【展示会で集客率UP】目立つスタッフTシャツ作成の鉄則!小ロット・短納期で全面印刷する方法
先日ビックサイトの展示会に行ってきました。 展示会に足を運んで、800社ほどのブースを見てきました。 全面プリントTシャツを採用しているのは、たった1社。 誰がスタッフか見分けがつかず、会場は黒紺灰系のスーツだらけ。。。 他ブースに差をつけるには全面プリントTシャツがおすすめです😊
展示会で集客率を上げるなら
全面プリントTシャツを作るのがおすすめ

展示会や見本市において、ブースへの集客力を大きく左右するのが「スタッフTシャツ(ユニフォーム)」です。スーツ姿が並ぶ会場内で、パッと目を引くオリジナルTシャツは強力な「歩く看板」となります。
しかし、「ありきたりな胸元ロゴだけで全く目立たなかった」
「準備期間が短く、納期が間に合わない」
「数名分だけ作りたいのにロット制限で断られた」と悩む担当者様も少なくありません。
この記事では、展示会で確実に集客につなげるためのTシャツ作成の鉄則と、版代不要・1枚からの小ロット・短納期で「全面印刷Tシャツ」を作れるゼンプリの活用法をわかりやすく解説します。
展示会での全面プリントTシャツ作成の味方!
ゼンプリのご紹介

版代0円・1枚から安く試作OK。色鮮やかなフルカラー印刷と吸汗速乾生地を採用。安心の国内生産・短納期でイベント当日に確実に間に合わせます。※
お急ぎの場合でも一度相談を!
※平日17時までにご連絡いただけましたら、印刷工場に確認します!
通常入稿後5営業日後の発送
展示会のTシャツ作成ならゼンプリへ
https://zenpuri.owls-inc.jp/
1. 展示会で「目立つスタッフTシャツを作ること」が重要な3つの理由
多くの企業がコストをかけて展示会用Tシャツを作成するのには、明確な理由があります。
① 遠くからでも認知される圧倒的な「アイキャッチ効果」

広い会場で自社ブースを見つけてもらうためには、視覚的なフックが必要です。コーポレートカラーを全面に押し出したTシャツは、のぼりやパネル以上に強力なアイキャッチになります。② 来場者の心理的ハードルを下げ「声のかけやすさ」を作る
全員が堅苦しいスーツを着ているブースは、来場者が警戒して立ち寄りにくい傾向があります。統一感のあるTシャツは親しみやすさを演出し、「この人に質問すればいいんだな」という安心感を与えます。③ チームの一体感とモチベーションの向上
部署の垣根を越えて集まったスタッフ全員が同じユニフォームを着ることで、「展示会を成功させる」という士気と連帯感が高まります。- ④スーツだらけの出展者 威圧感があり
ブース来訪の妨げになっているかも?
「実際の展示会会場を歩いてみると、スーツ姿のスタッフがズラリと並ぶブースには『強引に売りつけられそう』という威圧感があり、立ち寄りにくいと感じる来場者が少なくありません。」 - ⑤機会損失の軽減
「さらに『何を売っているのか』『自社の課題をどう解決してくれるのか』が瞬時に伝わらないブースは、見込み客に気づかれないままスルーされてしまいます。」
↓
この課題を一気に解決するのが、
強みを着て「歩く看板」になる
全面印刷Tシャツです。
2. 失敗しない!展示会用Tシャツ作成「4つの鉄則」
展示会用のTシャツは、普段着や安価なノベルティとは選ぶ基準が異なります。確実に成果を出すためには、以下の4つの鉄則を守りましょう。
鉄則1:ワンポイントではなく「全面(総柄)デザイン」で目立たせる
一般的な業者で多い「胸元10cm角のロゴのみ」といったデザインでは、人が密集する展示会場ではほとんど見えません。どこから見ても自社のアピールができる「全面プリント(フルグラフィック)」を選ぶのが集客の基本です。
鉄則2:会場の熱気に耐える「吸汗速乾(ドライ)生地」を選ぶ
展示会場は熱気がこもりやすく、スタッフは一日中立ち仕事や呼び込みを行います。汗ジミが目立ち、シワになりやすい綿(コットン)素材は清潔感を損なうためNGです。常にサラリとした状態を保てる高機能ポリエステル(吸汗速乾素材)を選びましょう。
鉄則3:量産前に「1枚だけサンプル試作」をして実物確認する
「届いてみたらロゴの色がイメージと違う」「文字が小さすぎて読めない」といった失敗は絶対に避けなければなりません。本発注の前に、1枚だけ安く試作品を作り、役員やチームで確認できる業者を選ぶことがリスクヘッジになります。
鉄則4:イベント当日に確実に間に合う「国内生産・短納期」を選ぶ
展示会の準備はギリギリになりがちです。
海外生産の業者は安い場合もありますが、輸送トラブルで「イベント当日にTシャツが届かない」という致命的なリスクを伴います。必ず確実なスケジュール管理ができる国内発送の業者を選びましょう。
数百万もかけて展示会に出展するなら
目立つTシャツで他社と差別化してみませんか?
3. ゼンプリなら「小ロット・短納期」で全面印刷Tシャツが作れる!
上記の鉄則をすべて満たし、展示会担当者様から高い支持を得ているのが、全面印刷Tシャツ専門の「ゼンプリ」です。一般的なプリント業者との違いを比較しました。
| 比較ポイント | ゼンプリの全面印刷Tシャツ | 一般的なプリント業者 |
|---|---|---|
| デザイン範囲 | 全面フルカラー (袖や縫い目まで自由自在) | 胸・背中などの決まった枠内のみ |
| 初期費用(版代) | 0円 (何色使っても追加料金なし) | 1色ごとに数千円〜数万円の版代が発生 |
| 最小ロット・試作 | 1枚から格安で作成可能 (サンプル確認に最適) | 30枚〜等の制限あり (小ロットは割高) |
| プリントの耐久性 | 昇華転写プリント (繊維に浸透しゴワつかない) | ラバー転写やインクジェット (割れリスクあり) |
| 納期・安全性 | 完全国内印刷・国内発送 (短納期で安心) | 海外生産 (納期の不確実性あり) |
ゼンプリは「昇華転写プリント」を採用しているため、版代(型代)が一切かかりません。 そのため、「5名分のスタッフTシャツだけ作りたい」「まずは1枚サンプルを作りたい」といった小ロットのご要望にも、他社を圧倒する低価格で対応可能です。
4. 展示会で集客を最大化するデザインアイデア3選
全面プリントの強みを活かした、展示会で成果を上げるデザインのアイデアをご紹介します。
アイデア1:コーポレートカラーの「グラデーション全面配置」
単色ではなくグラデーションにすることで、先進的でクリエイティブな印象を与えます。IT・テック系やベンチャー企業の展示会で非常に人気のあるデザインです。アイデア2:背面に「ペイン(悩み)に刺さる大きなキャッチコピー」
「〇〇の業務効率化、諦めていませんか?」「無料トライアル受付中」など、来場者が抱える課題に直結するメッセージを背中全面に大きくプリントします。通路を歩く人の足を止める効果が絶大です。アイデア3:担当部署ごとに「色分け」する
「エンジニアは青」「営業担当はオレンジ」など、役割ごとにベースカラーを変えることで、来場者が目的のスタッフへ迷わず声をかけられるようになります。ゼンプリなら版代不要なので、複数パターンの色違い展開もコストを抑えて実現できます。- アイデア4: 背面にロゴをダイナミックに配置!

- アイデア5: サイドにロゴをダイナミックに配置
ジャケットを着ても影響を受けないのが🙆
QRコードも配置して、その場で読み取ってもらうと営業もしやすくなりますよ😊
5. 最短納期で展示会イベントに
間に合わせるためのご注文フロー
ゼンプリでは、お急ぎのご担当者様にも安心の短納期スピード対応を行っております。
専用テンプレートにデザインを配置 (※デザインソフトをお持ちでない場合は、データ作成代行も承ります。ご相談ください。)
Webサイトからご注文・データ入稿
データ確定&ご入金(平日15:00締切)
平日15:00までに不備のない完全データとご入金が確認できた時点で受付確定となります。国内工場で高品質プリント・発送
受付確定の翌営業日から原則5営業日以内に国内工場より発送。イベント本番に確実に間に合わせます。
まとめ:展示会の集客力は「Tシャツのインパクト」で変わる!
展示会やイベントでのブース集客を成功させるなら、視認性が高く、スタッフのモチベーションも上がる「全面プリントTシャツ」が最強のツールです。
版代ゼロ・1枚から安くサンプル作成が可能
全面フルカラー&吸汗速乾ドライ生地で快適・高品質
安心の完全国内印刷で短納期対応
「イベント用のTシャツを急ぎで作りたい」「まずは1枚試作して社内会議で見せたい」というご担当者様は、ぜひゼンプリへお任せください!
ゼンプリは明朗会系
枚数別価格表

スタンダード Tシャツ代 + 印刷代金 =金額
送料は別途。
価格表は同一サイズ、同デザインの場合の費用となります。
5枚の場合 18,000円
10枚の場合 32,800円
15枚の場合 49,200円
50枚の場合 119,000円
100枚以上の場合は要問い合わせ!
今なら、100枚以上のご発注で発注担当者さまに5,000円のAmazonギフト券をプレゼントします。

デザインソフトがなくても大丈夫!
OWLSのデザイン作成サポート

ロゴデータやAI生成画像からのデータ起こしにも対応いたします。(別途費)
お気軽にご相談ください😊
機会損失を未然に防ぎ、
ブース来訪数を増やす一手が
全面プリントTシャツ作成です!


