【総柄Tシャツ作成】シンプルでおしゃれなデザイン参考10選!企業向けの制作方法・価格・注文のポイント
企業のイベントTシャツやスタッフユニフォーム、販売用オリジナルグッズを作るなら、デザインの自由度が高い「総柄Tシャツ」がおすすめです。
総柄Tシャツは、Tシャツ全体に模様やイラスト、写真、ロゴなどを配置できるオリジナルTシャツです。

胸元にロゴをワンポイントで印刷する一般的なTシャツとは異なり、前面・背面・袖まで活用することで、企業やブランドの個性を表現できます。
一方で、「総柄Tシャツを作りたいけれど、デザインが思い浮かばない」「企業用にシンプルでおしゃれなTシャツを作るには?」「何枚から注文できる?」「費用や納期はどのくらい?」と悩む担当者も多いのではないでしょうか。
この記事では、企業の販促担当者、イベント運営会社、アパレルブランドなどに向けて、シンプルな総柄Tシャツのデザイン参考10選、デザインを考えるコツ、制作方法、価格の確認ポイント、注文時の注意点を解説します。
総柄Tシャツを初めて制作する企業の方も、ぜひ参考にしてください。
総柄Tシャツ作成とは?企業がオリジナル制作するメリット
総柄Tシャツ作成とは、Tシャツの生地全体に柄やデザインを施し、オリジナルの一着を制作することです。
小さなロゴだけでなく、幾何学模様、グラデーション、イラスト、写真、ブランドパターンなどを広い範囲に配置できるため、既製品にはないデザインを実現できます。
企業が総柄Tシャツを制作する主なメリットは、次の4つです。
1. 企業やブランドの世界観を表現できる

コーポレートカラーやブランドロゴ、商品モチーフを柄に取り入れることで、企業独自の世界観を表現できます。
例えば、アパレルブランドならブランドロゴを規則的に配置し、飲食店なら食材や店舗のモチーフをパターン化するなど、業種に合わせたデザインが可能です。
2. イベントや展示会で目を引きやすい

展示会、販売イベント、周年記念、キャンペーンなどでは、スタッフの服装も企業イメージを伝える要素になります。
統一感のある総柄Tシャツを着用すれば、スタッフを見つけやすくなるだけでなく、イベント全体のビジュアルを統一できます。
3. 販売用グッズとして差別化できる

ライブ、スポーツイベント、キャラクターグッズ、アーティストグッズなどでは、デザインそのものが商品の魅力になります。
前面だけでなく背面や袖までデザインすることで、一般的なプリントTシャツとは異なる商品を企画できます。
4. 少ない枚数から制作できる
総柄Tシャツは、制作方法や注文先によっては1枚から注文でききます。
小規模なイベントのスタッフ用、試作品、販売前のサンプル、社内プロジェクト用など、大量生産の前に仕上がりを確認したい場合にも便利です。
ただし、最低注文枚数や価格、対応できる素材・デザインは制作会社によって異なるため、事前に確認しましょう。
シンプルな総柄Tシャツのデザイン参考10選
総柄Tシャツは、柄をたくさん詰め込めばよいというものではありません。企業向けの制作では、色数やモチーフを絞り、規則性や余白を活用することで、シンプルで洗練されたデザインに仕上げられます。
ここでは、企業のユニフォームや販促グッズ、販売用Tシャツにも取り入れやすいデザインを10種類紹介します。
1. ロゴを規則的に配置した総柄

企業ロゴやブランドロゴを、Tシャツ全体に一定の間隔で配置するデザインです。
ロゴの大きさや向きを統一すると、シンプルでブランドイメージが伝わりやすい仕上がりになります。
おすすめの用途:アパレルブランド、展示会スタッフ、ブランド販促グッズ。
デザインのポイント:ロゴを大きくしすぎず、背景色とロゴの色を2〜3色程度に絞ると、まとまりが生まれます。
2. 小さな幾何学模様を繰り返すデザイン

三角形、円、四角形、線などの幾何学模様を繰り返し配置するデザインです。
シンプルながらも全体に統一感を持たせやすく、企業のスタッフウェアからファッションアイテムまで幅広く活用できます。
おすすめの用途:IT企業、デザイン会社、展示会、イベントスタッフ。
デザインのポイント:柄の大きさや間隔をそろえ、配色を限定すると、すっきりとした印象になります。
3. ドット柄の総柄Tシャツ

小さな丸を規則的に並べたり、大小のドットを組み合わせたりするデザインです。
ドットの色や大きさを調整するだけで、ポップにも上品にも表現できます。
背景にうっすらと企業名や商品名を入れると、さりげなくおしゃれ感もでます。
おすすめの用途:アパレル商品、店舗ユニフォーム、ノベルティ。
デザインのポイント:ベースカラーとドットのコントラストを調整し、遠くから見たときにも柄がきれいに見えるようにします。
4. ストライプ・ライン柄の総柄Tシャツ

縦線、横線、斜め線を組み合わせたデザインです。
ラインの太さや角度を変えることで、スポーティーな印象やスタイリッシュな印象を演出できます。
胸元に大きくロゴマークを入れると、さまになります。
おすすめの用途:スポーツイベント、チームウェア、企業イベント。
デザインのポイント:線の方向を統一するか、一定のルールで組み合わせると、デザインにまとまりが出ます。
5. グラデーションを活用した総柄Tシャツ
同系色の濃淡や複数の色を滑らかにつなげるデザインです。
ロゴやイラストを多用しなくても、色の変化によってTシャツ全体にインパクトを与えられます。
おすすめの用途:音楽イベント、ライブグッズ、スポーツウェア、キャンペーンTシャツ。
デザインのポイント:企業カラーを基調にすると、華やかさを持たせながらブランドイメージも維持できます。
6. モノトーンの総柄Tシャツ

白・黒・グレーを中心に構成するデザインです。
色数を絞ることで、柄を全体に配置しても落ち着いた印象に仕上げやすくなります。
おすすめの用途:企業ユニフォーム、クリエイティブ系イベント、アパレル商品。
デザインのポイント:柄の密度や線の太さを変え、単調にならないように調整します。
7. 商品やサービスのモチーフ柄

企業の商品、サービス、店舗に関連するモチーフを繰り返し配置するデザインです。
例えば、食品メーカーなら食材、カフェならコーヒー器具、スポーツ関連企業ならボールや競技用具などをモチーフにできます。
おすすめの用途:展示会、店舗スタッフ、商品販促、記念品。
デザインのポイント:モチーフを単純化して形や色をそろえると、企業らしさとデザイン性を両立できます。
8. イラストをパターン化した総柄Tシャツ

オリジナルのイラストを複数配置し、全体をひとつの柄として見せるデザインです。
キャラクターやブランドの世界観を伝えやすく、販売用グッズにも向いています。
おすすめの用途:キャラクターグッズ、アーティストグッズ、アパレル商品。
デザインのポイント:イラストのタッチや色使いを統一し、配置にリズムをつけると見やすくなります。
9. 写真を使った総柄

商品写真、風景写真、素材のテクスチャーなどを組み合わせるデザインです。
写真ならではの質感を活かし、印象的なオリジナルTシャツを制作できます。
おすすめの用途:アパレル商品、アートイベント、プロモーション、記念グッズ。
デザインのポイント:画像の解像度や色調を確認し、Tシャツ全体に配置したときに写真の魅力が伝わるように構成します。
10. 余白を活かしたミニマルな総柄

小さなモチーフを広めの間隔で配置し、生地の色をデザインの一部として活用する方法です。
柄が全面に入っていても圧迫感を抑えられるため、シンプルで洗練された印象を目指す企業におすすめです。
おすすめの用途:企業ユニフォーム、ブランドグッズ、セミナー・展示会用Tシャツ。
デザインのポイント:モチーフを増やしすぎず、配置の間隔と全体のバランスを意識します。
企業向けの総柄Tシャツは、デザインの目的から考える
デザインを決めるときは、見た目だけでなく、何のためにTシャツを制作するのかを明確にしましょう。
| 制作目的 | おすすめのデザイン | 重視したいポイント |
|---|---|---|
| 展示会・企業イベント | ロゴ柄、幾何学模様 | 視認性、企業イメージ |
| 店舗・スタッフ用 | モノトーン、シンプルなライン柄 | 着用しやすさ、統一感 |
| 販売用アパレル | グラデーション、イラスト柄、写真柄 | デザイン性、商品価値 |
| ライブ・イベントグッズ | キャラクター柄、写真柄 | インパクト、世界 |

総柄Tシャツ作成で知っておきたい「昇華プリント」とは?
総柄Tシャツを制作する際は、デザインだけでなく印刷方法も重要です。
フルカラーの柄やグラデーション、写真、細かな模様などをTシャツ全体に表現したい場合、選択肢のひとつとなるのが「昇華プリント」です。
昇華プリントは、専用のインクを熱によって生地の繊維に浸透させる印刷方法です。対応する生地や製造工程によって仕上がりは異なりますが、印刷部分の風合いを保ちやすく、写真やグラデーションなどの多色デザインにも適しています。
昇華プリントの主な特徴
フルカラー表現に向いている:
写真やイラスト、グラデーションなどを活用しやすい。広い範囲にデザインできる:
対応する製品・製造工程であれば、前面や背面、袖などにも柄を配置できる。印刷部分が硬くなりにくい:
生地にインクを浸透させるため、表面に厚い印刷層を形成する方式とは風合いが異なる。版を使う印刷方式とは異なる:
一般的なシルクスクリーン印刷のような版の作成が不要な方式であり、デザインや数量によっては小ロット制作にも適している。
ただし、昇華プリントは生地の素材や色によって対応範囲が異なります。一般的にポリエステル素材との相性がよく、濃色の生地に白色を印刷する用途などには制約があります。
希望するデザインや生地に対応できるか、制作会社に確認してから注文することが大切です。
ゼンプリならオリジナルの総柄Tシャツを1枚から作成可能
企業イベントやオリジナルグッズ向けに総柄Tシャツを制作するなら、全面プリントに対応した制作サービスを選ぶことが重要です。
ゼンプリは、オリジナルの全面プリントTシャツを制作できるサービスです。
公式サイトでは、1枚からの注文に対応しており、前面・背面など広い範囲を活用したデザインを検討できます。
ゼンプリで総柄Tシャツを作るメリット
1. 1枚から注文できる

サンプル制作や少人数のイベント、デザイン確認用の試作品など、小ロットで総柄Tシャツを作りたい場合にも利用できます。
2. Tシャツ全体を活用したデザインができる

一般的なワンポイント印刷では表現しにくい、全面のパターンやグラデーション、オリジナルイラストなどを取り入れたデザインを検討できます。具体的な印刷可能範囲は、製品やテンプレートで確認してください。
3. フルカラーのデザインを活かせる

昇華プリントを活用することで、写真や多色のイラスト、細かな柄などを取り入れたTシャツ制作が可能です。
4. AIで生成した画像でTシャツが作れる

ChatGPTやGeminiなどのAIで生成した画像から、オリジナルTシャツを1枚から作成が可能です!
画像を送るだけで、ゼンプリが印刷に適したデータの作成・調整をサポートします。※
前面・背面・袖までデザインできる全面プリントから、ロゴやイラストの部分印刷まで対応。専門知識がなくても、思い描いたデザインをTシャツにできます。
※AI生成した画像データをそのまま使用はできません。
デザイン起こし印刷に適した作業が発生いたしますので、別途費用をいただきます。
費用は以下


AIで生成した画像で総柄Tシャツを作成したいならゼンプリAIがオススメ!
総柄Tシャツ作成の価格は?
注文枚数と印刷範囲を確認しよう
総柄Tシャツの制作費用は、注文枚数、印刷範囲、生地、製品仕様、送料などによって変わります。
ゼンプリの公式サイトでは、スタンダードタイプの価格として、以下の料金が掲載されています。
| 注文枚数 | 片面印刷(税込) | 両面印刷(税込) |
|---|---|---|
| 1枚 | 3,960円 | 4,500円 |
| 2〜9枚 | 3,600円/枚 | 4,070円/枚 |
| 10〜49枚 | 3,280円/枚 | 3,840円/枚 |
| 50〜99枚 | 2,380円/枚 | 3,280円/枚 |
※上記は公式サイト掲載のスタンダードタイプの価格情報です。掲載価格や対象商品、送料、注文条件は変更される場合があるため、発注前に最新の料金をご確認ください。100枚以上の注文については、別途見積もりを相談するのがおすすめです。
予算を決めるときの3つのポイント
1. 必要な枚数を整理する
スタッフ用、配布用、販売用など、用途ごとに必要な枚数を確認します。予備分も含めて計画すると、追加発注を減らしやすくなります。
2. 片面印刷か両面印刷かを決める
背面にも柄を入れたい場合は、対応する印刷仕様と価格を確認しましょう。袖を含むデザインについても、対応範囲を事前に確認することが重要です。
3. 送料と納期を含めて比較する
Tシャツ本体と印刷代だけでなく、送料や入稿条件、希望納期への対応可否も含めて予算を組みましょう。
価格の詳細や見積もりについては、ゼンプリ公式サイトをご確認ください。
総柄Tシャツ作成の注文から納品までの流れ
総柄Tシャツを初めて制作する場合は、注文から納品までの流れを把握しておくとスムーズです。
STEP 1:お問い合わせ・注文内容の確認
制作目的、希望枚数、サイズ、希望納期、デザインのイメージを整理します。
企業案件の場合は、イベント開催日や配布日、着用日など、実際に必要となる日程を明確にしておきましょう。
STEP 2:デザインデータを作成する
制作会社が指定するテンプレートを使用し、印刷用のデータを準備します。
総柄Tシャツでは、柄がTシャツ全体にどのように配置されるかが重要です。前面・背面・袖などの配置や、柄のつながり、色のバランスを確認しながらデータを作成しましょう。
ゼンプリを利用する場合は、公式サイトで指定テンプレートと入稿条件を確認してください。
STEP 3:デザインデータを入稿する
作成したデータを入稿し、サイズ、配置、色、必要な仕様などを確認します。
文字やロゴの欠け、画像の解像度、柄の位置などは、入稿前にチェックしておくと安心です。
STEP 4:支払い・制作開始
データや注文内容の確認後、指定された方法で支払いを行います。制作開始の条件はサービスの案内に従ってください。
STEP 5:製造・発送・納品
制作が完了すると、商品が発送されます。
納期は注文枚数、工場の稼働状況、繁忙期、データの修正状況などによって変動することがあります。イベントや展示会など、使用日が決まっている場合は、余裕をもって相談しましょう。
企業が総柄Tシャツを注文する前に確認したい5つのこと
法人で総柄Tシャツを制作する場合は、デザイン以外にも確認しておきたいポイントがあります。
1. 使用目的と着用シーン
展示会で着用するのか、販売するのか、ノベルティとして配布するのかによって、適したデザインは変わります。
2. サイズと注文枚数
着用するスタッフや配布対象者のサイズを確認し、必要枚数を整理します。サイズごとの在庫や対応条件についても、事前に問い合わせておくと安心です。
3. 印刷可能範囲
「全面プリント」と表記されていても、製品や製造工程によって印刷できる範囲は異なります。前面・背面・袖など、希望する箇所が対応しているかを確認しましょう。
4. 納期と入稿期限
デザインの準備、データ確認、支払い、製造、発送に必要な期間を考慮します。使用日が決まっている場合は、希望日を伝えて納期を確認してください。
5. ロゴ・画像・イラストの使用権
企業ロゴや自社で制作したイラストを使う場合は、使用するデータが適切か確認しましょう。他社のロゴ、キャラクター、写真などを使用する場合は、必要な利用許諾を得ておくことが重要です。
総柄Tシャツ作成でよくある質問
Q. 総柄Tシャツは1枚から作成できますか?
制作会社や印刷方式によって異なります。ゼンプリでは、公式サイトにて1枚からの全面プリントTシャツ制作を案内しています。試作品や少人数のイベント用にも利用できます。
Q. シンプルな総柄Tシャツにするには、どのようなデザインがおすすめですか?

ロゴの規則的な配置、幾何学模様、ドット柄、ストライプ、モノトーン、余白を活かしたミニマルなデザインなどがおすすめです。色数やモチーフを絞り、柄の間隔や大きさを統一すると、すっきりした印象に仕上がります。
Q. 写真やグラデーションを使った総柄Tシャツも作れますか?
はい!可能です!昇華プリントでは、シルクプリント印刷で表現できないグラデーションの再現が可能です。
Q. 総柄Tシャツの価格はどのくらいですか?
注文枚数、印刷範囲、製品仕様、送料などによって変わります。ゼンプリではスタンダードタイプの価格が公式サイトに掲載されているため、最新の価格表を確認し、必要に応じて見積もりを依頼してください。
Q. 総柄Tシャツはどのくらいの期間で納品されますか?
最短5営業日です。
注文枚数、データの状態、工場の稼働状況、繁忙期などによって異なります。
Q. 企業のイベントや展示会で使用するTシャツも注文できますか?
はい。可能です。
企業イベントや展示会などの用途に合わせたオリジナルTシャツ制作を検討できます。
注文枚数、デザイン、納期、を整理して問い合わせると、必要な条件を確認しやすくなります。
総柄Tシャツ作成をスムーズに進めるには?
以下を事前にご準備いただくとスムーズです。
・デザイン
イラレで作成したデザインか?
AIで作成したデザインか?
デザインがある場合はお問い合わせ後にテンプレにデザインを当て込みください。
・枚数
何枚ご発注のご予定か
・納期
いつまでに必要か
・用途
展示会、ライブ、部活、マラソン大会、プレゼント
上記をお問い合わせフォームに記載の上、お問い合わせください。
まとめ|総柄Tシャツ作成なら、デザインと制作条件を確認して選ぼう
総柄Tシャツは、Tシャツ全体を活用して企業やブランドの個性を表現できるアイテムです。
シンプルなロゴ柄や幾何学模様から、写真やグラデーションを使ったデザインまで、用途に応じてさまざまな表現ができます。
企業イベント、展示会、スタッフユニフォーム、販促グッズ、販売用アパレルなど、制作目的に合わせてデザインや印刷範囲を決めることが大切です。
総柄Tシャツの制作会社を選ぶ際は、次のポイントを確認しましょう。
希望するデザインや印刷範囲に対応しているか
必要な枚数から注文できるか
価格と送料が予算に合っているか
希望する納期に対応できるか
入稿テンプレートや注文条件が明確か
ゼンプリでは、1枚からのオリジナル全面プリントTシャツ制作に対応しています。
「企業イベントで着用するTシャツを作りたい」「自社ブランドのオリジナルグッズを制作したい」「シンプルでおしゃれな総柄Tシャツを形にしたい」という企業担当者の方は、ぜひ公式サイトで詳細をご確認ください。

オリジナル総柄Tシャツの制作・お見積もりはこちら
※最新の価格、納期、対応範囲、注文条件は公式サイトでご確認ください。


